台湾第1日 趙記菜肉饂飩大王から微熱山丘へ


久しぶりの君品酒店はそもそも室内照明が暗い上に、部屋が東向きのため時間的に光が入らないため、暗い中で荷解きをしました。何だかとても落ち着かず(そわそわしても仕方がないのですが)、そんなこんなで何とか片づけ終わり、軽くシャワーを浴びて外出準備完了。

そろそろ17時という頃でしたので、少し早いですが夕食にしました。向かったのは西門町の趙記菜肉餛飩大王。「二度目の台北」で細田善彦さんがなかなか辿り着けなかったお店。宇宙人さんトリオが「フントゥンダーワン」と云って美味しいお店として推薦していたところです。漢口街の方にさえ行かなければよく、衝陽路に入ってまもなく右手にあり、赤い看板と相俟ってとてもわかりやすかったです。

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オーダーしたのは6個入りの「小」ですが、このときは充分お腹いっぱいになりました。スープはとってもあっさりしていますが、雲呑はとても大きくボリュームがあり食べ応えがありました。台湾のお店はどこもこの辺りのバランスが絶妙だと思います。さまーずさんなら「味がない」と仰るかも知れませんが(笑)

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趙記菜肉餛飩大王
台北市桃源街5號、7號
8:00~21:30

さて、ここからは相方のリクエスト、パイナップルケーキを買いに「微熱山丘」へ向かうことに。GoogleMapで介壽國中に向かうバスを検索すると、すぐその辺りにバス停があるようなのですが発見できず、逆方向のバスに乘ってもイヤなので、MRTの西門のバス停に戻りました。ラッキーなことにそこから一本で行けるバスを発見、40分ほどで到着しました。

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お約束の「試食」で一休みして(バスは立ちっ放しでした)、10個入りを2箱購入。そこそこ疲れましたが、台湾ビールのグラスは諦められず、ここから東門まで戻ることにしました。

5/11
【トレーニング】 脚5・体幹3各3セット、エアロクライム143w60分、ストレッチ
【ピアノ】 フーガ~平均律第1番、プレリュード~平均律第17番、エディット・ピアフを讃えて~15の即興曲集第15番、喜びの島

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