音楽徒然草
ピアノ・ルネサンスのスターたち 〜ハイビジョン ウィークエンド シアター
<<
作成日時 : 2008/07/03 12:30
>>
トラックバック 0
/
コメント 0
土曜日深夜なのでいつも忘れてしまうのですが
今月の放送は個人的には注目、要チェックかなと思います。
20世紀前半に生まれたピアノのスーパースターたちが次々と世を去り、 今、新世代のピアニストたちがピアノ芸術の新しい歴史を刻み始めている。「ピアノ・ルネサンスのスターたち」は、現代のピアノ界を代表する4人のスターたちを紹介する。 番組では、それぞれのピアニストがコンサートを作り上げていく課程を追ったドキュメント、 そしてそのコンサート全体のパフォーマンスを紹介する。
第1回: マルク・アンドレ・アムラン
5日 前半2時間
ハイドン: ピアノ・ソナタホ長調Hob.XVI:31
ショパン: ピアノ・ソナタ第3番ロ短調
ドビュッシー: 前奏曲集第2巻
アムラン編: 練習曲第7番(チャイコフスキーの「こもり歌」による)
ガーシュウィン: ドゥ・ドゥ・ドゥ
ガーシュウィン: ライザ
2007年6月29日 フィルハーモニーホール(ドイツ・エッセン)
第2回: ローランド・ペンティネン
5日 後半約2時間
クープラン: 神秘な防壁〜クラヴサン曲集第2巻
ラモー: ガヴォットと6つの変奏
ブゾーニ: 「音楽帳」から第1曲
ブゾーニ: 「エレジー集」 からトゥーランドットの居間
ブゾーニ: 「エレジー集」 から夜のワルツ
ブゾーニ: トッカータ
サーリアホ: 前奏曲
サーリアホ: バラード
ショパン: バラード第4番
アルベニス: 「イベリア第2巻」から
ラフナニノフ: 「幻想小曲集」からセレナード作品3第5
ラヴェル: 「鏡」から悲しい鳥
2007年7月2日 フォルクワング大学(ドイツ・エッセン)
第3回: ピエール・ローラン・エマール
12日 後半 (曲目未定)
第4回: ボリス・ベレゾグスキー
19日 後半 (曲目未定)
このほか、昨年11月のギャルドの演奏会
昨日のハイビジョンクラシック倶楽部の放映は録画し損ねてしまったので
9日13:00はラストチャンスですから逃さないようにしなければ・・・。
ベルリオーズ/デュポン編: 「ローマの謝肉祭」序曲作品9
ラヴェル/ブラン編: バレエ「ダフニスとクロエ」組曲第2番
ビゼー/デュポン編: 「カルメン」組曲第1番から
ラヴェル/デュポン編: ボレロ
フランソワ・ブーランジェ指揮 パリ・ギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団
2007年11月3日 東京国際フォーラムホールA
ボクが聴いた公演から「トゥーランドット」と「ラ・ヴァルス」をカットしたもの。
ボレロの編曲者がデュポンなのはわかりますが、ダフクロがブランだったとは・・・。
設定テーマ
ピアノ
クラシック
吹奏楽
関連テーマ
一覧
音楽
酒
オーケストラ
'); function google_ad_request_done(google_ads) { var i; if( google_ads[0] ){ document.write("
"); document.write("
Ads by Google
"); document.write("
"); } // GoogleAdsense for(i = 0; i < google_ads.length; ++i) { if (! google_ads[i] ) { break ; } document.write("
"); document.write("
" + google_ads[i].line1 + "
"); document.write("
" + google_ads[i].line2 + " " + google_ads[i].line3 + "
"); document.write("
" + google_ads[i].visible_url + "
"); } if( google_ads[0] ){ document.write("
"); document.write("
"); } } // -->
<< 前記事(2008/07/03)
トップへ
後記事(2008/07/04)>>
月別リンク
トラックバック
(0件)
タイトル (本文)
ブログ名/日時
トラックバック用URL
自分のブログにトラックバック記事作成
(会員用)
タイトル
本 文
コメント
(0件)
内 容
ニックネーム/日時
コメントする
ニックネーム
本 文
<< 前記事(2008/07/03)
トップへ
後記事(2008/07/04)>>