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録画しておいたものを観ました。 ベルリオーズ/デュポン編: 「ローマの謝肉祭」序曲作品9 ラヴェル/ブラン編: バレエ「ダフニスとクロエ」組曲第2番 ビゼー/デュポン編: 「カルメン」組曲第1番から ラヴェル/デュポン編: ボレロ フランソワ・ブーランジェ指揮 パリ・ギャルド・レピュブリケーヌ吹奏楽団 演奏そのものの感想は以前のエントリーの通りですが ブーランジェさんの表情が良く窺われたほか各奏者がアップされて 上手くアシがついていたことやボレロのスネアの位置などは初めて知りましたし クラリネットの恐ろしいまでのフィンガリングの凄さを再認識しました。 会場の音はあまり入っていませんでしたが 聴衆はもっと割れんばかりの拍手を送っていました。 当然ディスクに焼いて永久保存です。 |
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